お教えいただきたいのですが、セイキムのシンボルと人型を使った遠隔をNさんとYさんに試してみました。Nさんに送った 時には、私自身の身体が温かくなり、胃腸や腰にエネルギーが良く入り、送り手の私自身がかなり癒された感じでした。
Yさんの場合は、私の頭が痛くなり、ちょうど前頭部とこめかみにきゅっとした痛みを感じました。 また目が少し痛みました。眼精疲労のような感覚です。私としては、エネルギーが届いたことを実感したのですが、Nさんはエネルギーがきていたがいつもと違ってダイレクトではなく、やんわりとした感じだったとおっしゃり、Yさんはいつもよりも緩やかであまり実感がなかったと言っ ていました。
これは人形を使った場合は、患部をイメージして直接そこに手を当てる 場合よりも、エネルギーが全体に行き渡るために(患部に焦点をあわせていないので)少し弱くなるのでしょうか。あるいは、私が人形に慣れていない ので、慣れた方法ほどエネルギーが届かないということなのでしょうか。
また、セイキムのシンボルを使っているので、肉体よりも高次元の場所に エネルギーが届くなどの要因によって、肉体レベルでの感覚が得られにくく なるのでしょうか。
私が慣れていないためか、人形を使ったためか、セイキムを使ったためか、よく分からないのですが、Nさんはそれほどでもなかったのですが、Yさんにとってはあまり実感がなかったようなので、Yさんに関しては人形よりも、イメージを使った方が良いのかとも思っています(私も痛くなりますし。また私が痛くなるということはreikiが効いているからだとも思っていますが)。
コメント・・この方はセイキムを使って人型使用の遠隔されたのですが、こちらの手ごたえとしては相手に良く届いているか感触なのに、いつもより相手の感じ方が鈍いことに気づかれました。
さしてその原因が人型使用のためか、セイキムのためかと質問しておられますが、実は私もこの点について十分自信を持ってお答えできるほどの体験を持っていません。したがって、人型の影響かセイキムの影響かは良く分かりませんので改めて別々にテストされことをお願いしたく思います。結果が出たらまたご報告下さい。
次にセイキム自体に感覚しにくいエネルギーの特質としての特性があるのではないかという質問ですが、私は特にそのようには感じていませんが、そういうことがあるのかもしれませんという程度しかお答えできません。この件に関しても分かりませんので、今後色々テストしてみてください。
いずれにしろYさんは感じにくいということですので、もう一度一つずつステップを踏んでどれが原因で相手が感じにくいのか是非確かめて報告頂けるとありがたいです。
(註・・その後の実践で相手にもよく届くようになったと報告を受けました。結局セイキムを使い慣れていなかったことが原因らしいという結論のようです。)
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