「カルナ」とは「人々の苦しみを解消するあらゆる行為」叉は「慈悲の行為」を意味します。「カルナレイキ」はアメリカのWilliam L Randと数名のレイキマスター達のチャネリングにより作られた、12のシンボルがある1995年に始まった新しいアメリカのレイキです。エネルギーやシンボルの使い方が全体性から深い癒しを行う従来のレイキと比べて、より直接的でパワフルなエネルギーと「スピリチュアリスト・ヒーリング」の色合いを強くもっています。(「臼井レイキ」が地球、月、太陽、宇宙など自然のエネルギーとの共鳴に重点を置くのに対し、「スピリチュアリスト・ヒーリング」ではキリスト、マリアなどガイドや天使、観音と言った高次の存在と共鳴し癒しの力を得る方法です。)