ご無沙汰しております。お元気でいらっしゃいますか。カルナレイキのアチューンメントをしていただき有り難うございました。報告が遅れ申し訳ございませんでした。
現在私は転職活動をしながら仕事を続けておりますが、レイキのお陰でイライラすることなく日々生活を送っています。また毎日子供にレイキしていたらエネルギーの感覚も向上してきました。これからも色んな場面にレイキを活用させていただこうと思います。浅井先生にレイキを教えていただいて、本当に良かったと感謝しています。
【カルナの報告】
自分にとってレイキはイメージが大事なようです。例えば背中が痛いときマスターシンボルの光が痛い箇所に入ってくるとイメージすると痛みが取れます。喉が痛いとき第1−第3シンボルとマスターシンボルを空中に重ねて書き、両手でゴルフボールくらいの大きさにし、口から飲み込み喉の部分でそのボールが光り出し、良いエネルギーが拡散するとイメージすると効果が大きいです。
他者ヒーリングでも光やエネルギーが体内に入ってくることをヒーリーにイメージして貰い、浅井先生から頂いたレイキミュージックを流しながらヒーリングするととても効果が有ります。
唯シンボルの使い分けが出来ておらず、時間に余裕が有る場合は臼井シンボルとカルナシンボル全てを用い、時間が無い場合はマスターシンボルと第1シンボルだけ用いています。
特にレイキの効果がハッキリ分かるのはしゃっくりです。殆ど胸に手を当てた瞬間に止まります。唯酔っぱらって出ているしゃっくりは私のレイキではなかなか止まりません。しかし私の所有する日本刀はそれすらも一発で止める程のエネルギーを持っています。
子供が高熱を出したときなどレイキ+日本刀でヒーリングしております。私の所有する日本刀は意識しなくても絶えずエネルギーが出ているので、レイキの光やエネルギーも物体から半永久的に出るように出来ないか色々試しています。
例えば服や下着から絶えずレイキの光が出ていたら意識しなくとも自他共にヒーリング出来るのでないかとか、冷蔵庫やレンジ、調理器具からレイキエネルギーが出ていたら、食べ物の害は減るんじゃないかとか、ステレオやTVからレイキが出ていたらとか・・・。進展がありましたら報告させていただきます。
カルナレイキのイメージはヒーリーの側に観音様やマリア様が来てヒーリーを癒す光を出してくれると言うようにして、ヒーリーには「右側に観音様が来たよ」とか「左側にマリア様が来たよ」と告げます。あくまで自分がそう思ったり、感じたときに言います。
ヒーリング中はヒーリーが瞑想していない限り、積極的に自分がイメージしたことを告げるようにしております。
コメント:レイキを色んな場面に使っていただいて有り難うございます。レイドウレイキは実践レイキとして皆様にドンドン活用していただくことを願いとしていますが、I.Iさんのように熱心に色々な場面で活用していただけると大変嬉しく思います。
レイキはイメージが大事だとI.Iさんは気付かれましたが将にその通りです。宇宙エネルギーは人間の意識エネルギーと共鳴することで作用します。従って最終的には意識エネルギーのコントロールが大変大事なのです。どれだけ意識エネルギーを宇宙エネルギーと共鳴状態におけるかで、特に手を当てなくともヒーリングすることが可能となってきます。皆さんもI.Iさんに倣って色々工夫してみて下さい。
この方は日本刀に趣味が有り「うん百万円」の名刀を持っておられます。試し切りで勢い余って地面の玉石を切ってしまっても刃こぼれもしなかったそうです。この刀は常にエネルギーを出していて見ているだけで気持ちが落ちつくそうです。
宇宙エネルギーが人間に働くとき磁気的な働きが関与していることが色々な科学的な研究で明らかになっていますが、鉄は当然磁気的性質があり刀の作者の意識エネルギーを伝達すると考えられます。ですから精魂込めて作られた名刀にはその作者の魂が伝わるものと思います。
従来ものにエネルギーを込める試みは色々なされてきていますが、カセットやCDやビデオや写真や筆跡や色々な媒体にエネルギーを込めることは可能なようです。(第1段階で臼井先生の写真のコピーがエネルギーを出していたのを覚えておられると思います。)
また水もエネルギーの媒体として働きますので和紙や綿のように吸湿性の高いものは効果が有りますが、長持ちするかどうか疑問です。毎日エネルギーを補給する必要が有るようです。(第2段階で水にエネルギーを入れる実験をしましたね。)I.Iさんは技術者ですのでそういったエネルギーの良質な貯蔵庫を考えてみられると良いです。
カルナレイキのエネルギーは人格神のエネルギーと密接に関係しているようで、熟練するほどそういった神々にヒーリングを任すという態度で、他力を上手に頂くという姿勢が大事なように思いますが、そういった点でもI.Iさんはコツを自然に身に付けつつ有られるようです。
現在I.Iさんは転職にも成功して活き活きと働いておられるようですが、今後の精進に期待しています。
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