受講生の体験談 94-3
「レイキ習った後マッサージで力入れずともお客に気に入られる」
T.K、  女性、   35才

アルバイト先でマッサージの仕事をしていたのですが、レイキの第1段階を終了してから、以前と自分自身何も変わっていないのに、お客様から「気持ちよい」と良く言われるようになり、握力が弱く気にしていたけれども、力を入れなくともマッサージは人を気持ちよくさせることが出来るのだなと思い、レイキそして宇宙エネルギーの偉大さを実感しました。
 アルバイトを止めてからレイキを行う回数が減ってしまいましたが、母の具合が悪くなり入院しました。元々私の母は心臓と腎臓が良くなくあまり健康な方では無かったのですが、酷い目眩や動悸が続き、段々食欲も無くなり、最終的には口に入れたものは全て吐いてしまい、胸部が酷く痛んだようです。
 母の場合体よりも精神的な部分が、大きく左右していると言われ、母が寝ているときにレイキを何度かしたら、少しずつ安定して行きました。 最初の内は食べても戻してしまい点滴のみでしたが、レイキを行う内に徐々に食欲も出てきて、精神的にも落ち着き胸部の痛みも軽くなり、2週間で退院する事が出来ました。
 思ったよりも早く退院することが出来ました。レイキと巡り会って良かったなと心から実感しました。

コメント・・この方はクイックマッサージのアルバイトをしておられたのですが、それまでは女性なので力が弱く男性に変わって欲しいとお客から苦情が出ることも有ったそうです。
 しかるにレイキを習われてからは従来通りのやり方をしているのに、お客様が寝むってしまい大変気持ちよいと言われて、指名もドンドン増えたそうです。
 事情があってマッサージのアルバイトは止められたのですが、お母さんが病気で入院されたので、お母さんに付き添いレイキをされたところ、ドンドン改善して酷い吐き気も収まり、次第に元気になられて短期間で退院できたそうです。本当に良かったですね。これからもドンドンレイキを活用して下さい。