受講生の体験談 82-2
「孫のたんこぶ5分のヒーリングで引っ込みそのまま治る」
A.T、  女性、   55才

9月下旬、孫(男、1才10月)を預かっておりました。当日は名古屋へ孫を送って行く日でした。朝から自宅2階から駐車場へと慌ただしく荷物を降ろしていました。午前11時頃でした。少し目を離した隙に、孫が階段から(多分3〜4段と思います)転げ落ちて踊り場にうつ伏せの格好で泣いておりました。
 ビックリして抱き起こして直ぐレイキをと思い手を当てました。見ると額にポコンとたんこぶが出来ています。超酸化水を吹き付けて更に手を当てますと、私の手を振り払って嫌がりましたが、ここは一番何としてでも治さないと、娘の嫁ぎ先の両親に顔向け出来ないからと思い、一心に約5分当て続けました。
 それだけでたんこぶは引いてしまいました。忙しかったのと孫もそれくらいが限度だと思い止めました。その後すっかり忘れていたのですが、その日の夜思い出して娘に聞きましたら、全然何ともないよと言っておりました。

コメント・・お孫さんのたんこぶが、おばあちゃんのわずか5分のお手当で引いてしまったと言うことです。お孫さんもこういった体験を元に益々おばあちゃんが大好きになることでしょう。
 レイキはこういった日常の細々したことに、何も用いなくても役立つ便利なものです。特に若いお母さん方の育児には、大変応用範囲が広いと思います。小さい子は良く熱を出したり、お腹が痛くなったり、転んで怪我をしたりしますが、こう言ったことにレイキは全て対応できます。 どうか皆さんも試してみて下さい。