受講生の体験談 78-2
「集団検診の胃の異常1ヶ月の真剣な自己ヒーリングで見事消失」
K.S、  女性、   62才

今年の7月胃癌の集団検診に置いて「精密検査を要する」という結果が出てしまった。Y様に相談しヒーリングを受け、自分でも9月10日にレイキの第1段階を受講して、その後胃の部位に対してひたすらセルフヒーリングをし不思議な体験をした。
第2段階の前に胃カメラ検査を受ける決意をして、10月16日に受けた。小心者の私は本当に生きた心地がしなかったが、「幸力」を唱えて頑張った。詳細については10月30日に結果が出るが、「異常ないので心配しなくて良い」というドクターの言葉にホッとすることが出来た。
 空腹時に胃が痛んだり等の自覚症状が有ったけれど、ひたすら胃部に手を当て、「幸力」を唱えた結果と思う。本当にレイキの講習を受けて良かったと確信しています。
 第2段階を更に学び、今後は御世話になった周囲の人々に少しずつでもかえして行きたいと思っています。ティーチャー及びY様に心より感謝致します。有り難うございました。今後とも宜しくお願いします。

コメント・・・この方が集団検診でバリウムを飲まれたときは胃の部位に2カ所の異常があったのに、10月16日の胃カメラの検査の時にはこれが見事に消えていて、医師から「胃カメラから見て100%大丈夫」と言われたそうです。
 この年の5月には母が亡くなり、3月に弟のお嫁さんが亡くなって大変悲しみに沈んでおられたことが、7月に胃の集団検診で異常が出た原因では無かろうかとご本人は後で仰っていました。
 強いマイナスの感情は免疫力を低下させ、病の原因となりますが、一方レイキを通じて宇宙エネルギーと共振共鳴することは、身体の免疫力を賦活し生命力を強化して、病を癒す力となったものと思います。
 丁度良い時期にレイキとのご縁があって良かったですね。