8月始めの頃の夜9時頃、姉から電話があり持病(1年数回程度)の尿路感染症(膀胱炎→腎盂炎)にかかったが、医者が閉まっていて治療できず、このままだと夜の内に高熱になり、いつもの腎盂炎まで行ってしまうと言うことでした。
このため夜11時頃姉宅へ出向き、ヒーリングを行いました。最初は全身「心配」というエネルギーで金縛り状態だった姉の身体心が緩み、1時間ほどで「大丈夫」という直感を得たので、ヒーリングを終えました。
痛みと圧迫感、残尿感のあった下腹部が嘘のように治り、このような体験が始めての姉は大変驚いていました。今まで見聞きはしていたので、目に見えないエネルギーの力を全く信じない訳ではなかった姉でしたが、自分の身体で体験したのは初めてだったので、驚くと同時に喜びと宇宙の神秘に対する感謝の念が湧き出ました。
そして更にこのことがその後の姉の雰囲気(エネルギー)まで変化を与えたようでした。今では自分もレイキを習いたいと願うようになっています。このことで最も嬉しかったのは姉妹の繋がりが、信頼しあうことで更に強まったことでした。
コメント・・ 腎盂腎炎は高熱が出るかなり恐い病です。でも発熱が起こる前に見事にレイキで事前に予防できて良かったですね。この方は大変エネルギーに敏感な方でその人のもつ感情的なものをエネルギーを通じて感じ取ることが出来るようです。
最初は「心配」というエネルギーが「大丈夫」というエネルギーに変わっていったと言うことです。レイキの宇宙エネルギーの働きは「大安心」を与えるエネルギーに他ならないと思います。「安心感」を得ることで免疫力もドンドン活性化し、感染症であってもドンドン改善していったものと思われます。
またこのことを通じて、変なことに興味を持っていると思われていたであろうお姉さんとの繋がりが、一層深まって良く理解して頂けて良かったですね。
まだまだこういった素晴らしい宇宙エネルギーも、世の中には十分受け入れられず、少しでも多くの人が体験し、実感していただくことを願っている次第です。
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