「レイキ」と言うものは全然意味が分からず、第1段階を受けた。 そして「レイキ」はどれだけ大事だったかが良くわかった。身体が痛いとき有ったけど、(註:この子はサッカーをしているので、よく足を挫いたり打って傷めたり、過労から腰が痛くなったりしていました。)最近では大分からだが楽になってきました。
手を身体に当てるとそれだけでも身体が楽になる。シンボルを書いたときのように身体が暖かくなる。手を当てている場所と繋がると、手がビリビリしてくることが分かった。「レイキ」と言うものはとても大事。
コメント・・身体の中で痛みなどを感じている場所へ手を当てると、人によっては手がビリビリして、弱い電流が流れているような感覚を感じることがあります。暫く当てているとこのビリビリ感は次第に減少して、その頃には痛みが和らいできます。
この子は小学校4年生で今までで最年少の方ですが、良くレイキを習得されて、立派に使いこなし、ご自身の健康に役立てて頂いています。 小さい内からレイキを学び自己ヒーリングの習慣を付けられるならば、全身のエネルギーの流れが良くなり歪みの少ない身体となって、大人になってからも成人病などにかかりにくくなり、心に安定感も出来て素晴らしい事であると思います。今は未だ世間一般には認められていないレイキへのご両親のご理解と熱意に心から敬意を表します。
ロシアの厚生省の医師でありレイキマスターであるシュービン博士は、平和で健康な国民を育成するため全てのロシヤの小学校でレイキを教えることが理想だと言っておられました。
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