受講生の体験談 67-2
「レイキで鬱病改善、愛犬もレイキせがむ、病床の父にもする」
S.M、  女性、   57才

私はレイキを去年の11月に受けて7ヶ月です。自分には毎日寝る前に少しやっています。そして朝にも30分くらいレイキしています。
 3月頃から犬にレイキするようになりました。最近では犬の方からやってと言って、私の膝や手に頭をくっつけてきたりして、レイキをして欲しいとせがむようになりました。本当にレイキをすると気持ちよさそうにしているので、10分位しています。
私も鬱病で浅井先生に御世話になって半年通って、今は自分でレイキも出来るので気も落ち着けるようになって、病院の薬も飲まなくなりました。
 今は父が病院に入院していますので、日曜日毎に行ってレイキをして上げると、気持ちよく寝ています。父の年は94才で脳梗塞で5月12日に倒れて右半身麻痺で、今は点滴だけで口から何もとれないです。
 しかしレイキをして上げると口をもぐもぐしています。足も曲がっていますが、レイキをしてあげると足を動かします。これからも宜しくお願いします。

コメント・・この方は毎日レイキを実践されてご自身の鬱病を改善されました。更に愛犬にレイキしてみたところ、犬が大変気にいってくれて毎日犬からやって欲しいとせがまれるようになり、愛犬との仲も一層親密になりました。
 また病床に伏されているお父さんも意識朦朧としておられても、レイキをしてあげると、気持ちよさそうにされたり、口をもぐもぐしたり、足を動かしたり、色々反応を見せられるそうです。
 レイキのエネルギーは生命の深層に働きかけるエネルギーですので、このような重症のお年寄りにして差し上げても副作用が無く、ご本人と魂の会話をするのに良い方法で有ると思います。機会がありましたら皆さんも実行して下さい。