北海道に住んでいる母に電話をしたところ、母は風邪を引いて耳がぽーんとし、鼻が詰まって腰が痛いと知りました。そこで「遠隔でエネルギーを送るから、静かに横になって受け取ってね」と言ってエネルギーを送ってみました。
遠隔でエネルギーを送った後、北海道にもう一度電話をして様子を聞いてみました。そうしたら耳のポーンとしているのがとれて、鼻もスッキリし、腰も楽になったと言うことでした。母が言うには「足から温かいものが入ってきて、腰がポカポカ暖かくなった、まるで魔法のようね」と言われました。私は大変嬉しかったです。
コメント・・遠隔は世界中何処へでも送ることが出来ます。北海道のお母さんが風邪を引かれて、直ちに遠隔でエネルギーを送って上げて、直ちに軽快されました。親孝行できて良かったですね。
どうか皆様もこの方のようにドンドン遠隔を利用して、家族や親族や身近な方達に、愛のエネルギーを送って上げて下さい。病院で副作用の多い医薬品を貰ってきて飲むより、大変素晴らしい事だと思います。
こう言ったことが至るところで起こるようになると、21世紀の医療は激変すると考えられます。そう言った社会に少しでも近づくようにと、私達も楽しみにして日々レイキの普及に尽力しています。
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