受講生の体験談 53-1
「レイキは大切なものに役立てることが出来るのではと思う」
S.K、  女性、   41才

講習を受けるまでは自分自身の健康保持程度としてしか考えていませんでしたが、その後自己ヒーリングを重ねることにより、はっきりした効果を自覚することは出来ないものの、感覚的には何か良い影響が有るのではないかと感じています。(例えば疲れが溜まらない感じになるとか、偶に頭痛くなって薬飲まないと治らなかったのが、手を当てると治るようになった等)
 そしてもっと大切なものに役立てることが出来るのではないかと思うようになりました。
 3週間の自己ヒーリングを過ぎてからは全部の箇所はしていませんが、少しずつでもずっと続けていき、社会の役に立てることが出来るようになれば大変嬉しいと思っています。

コメント・・レイキは最初の間はあまり明確な効果が分からなくとも信じて続けていくことにより、次第にその力は大きくなって明確な効果が分かるようになるものです。
 そうした効果が自覚できるに連れて、レイキへの熱意も強くなっていきますが、最初の時点で自分は感じないからと諦めて仕舞われる方も多くおられ残念に思います。
 私どもでは毎月「交流会」を開いて他の方と体験を分かち合って頂いたり、お互いにヒーリングしあって、他者ヒーリングを受けたり、したりする場を設けています。
 そう言ったところへ顔出ししていただいている間に、次第にレイキの効果というものへの確信も深まり、続けていく意欲が湧いて技術的にも進歩してくるものです。皆様お時間のあるときは是非交流会へ参加されて体験を積まれることをお勧めします。